車番
製造年/メーカー
エンジン形式
(wma標準音質) |
mp3
高音質
128
kbps |
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線名 |
区間 |
収録日 |
コメント |
容量 |
時間 |
ビットレート
録音方式
マイク |
File
No. |
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| 国鉄型気動車 |
| キハ52形 (米坂線/大糸線) ▲ / ▲▲ / △ |

キハ52127 米坂線(米沢)1131D 2007.09.20 |
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キハ52127
1965.新潟
DMF14HZ |
≫
128kbps
13.0M |
1131D |
米坂線 |
米沢〜成島 |
2007.09.20 |
仕事で久々に東北へ行ってきました。新潟から岩手へ向かう途中でフラフラっとキハ52でも拝もうと米沢へ。いきなり国鉄色キハ52がお出迎え(笑。行き当たりばったりの取材でしたが・・・私事ながら僕ってば本当にツイてますネ(バキ。
米坂線で運用されるキハ47/52/58は新津区のクルマで、全ての車両がエンジンをカミンズのDMF14HZに換装しています。まずは米沢盆地を快走するキハ52の音源をどうぞ。さすが直噴エンジン。DMH17系では考えられないようなトルクフルで鋭い加速を披露してくれます。 |
6.64M |
14:17 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D139 |
キハ52127
1965.新潟
DMF14HZ |
≫
128kbps
9.92M |
1131D |
米坂線 |
犬川〜萩生 |
2007.09.20 |
上の音源の続きを少し間を飛ばして犬川から萩生までの区間をどうぞ。この辺りまでは平坦な区間なので快調な走りを堪能できます。僕が今回乗った列車は丁度学生諸氏の下校時間とかち合ってしまい、キハ52の車内は高校生で満員。非常に賑やかな旅となりました。が、それも今泉まで。今泉は旧国鉄長井線を受けた山形鉄道との分岐駅。今泉を出ると程なく最上川を渡って山形鉄道の長井方面へ向かう轍を右に分けます。 |
5.04M |
10:51 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D140 |
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キハ52127
1965.新潟
DMF14HZ |
≫
128kbps
10.1M |
1136D |
米坂線 |
越後金丸〜小国 |
2007.09.20 |
こちらの音源は米坂線上り列車1136Dの録音です。米坂線は新潟県の関川から山形県の小国を経て飯豊の辺りまでが最も険しい区間です。所謂飯豊山地越えですね。この日乗った1136Dはキハ47、2両が真ん中にキハ52を挟む格好の3両編成。勿論キハ52での録音です。この時のキハ52122もまた国鉄色でした。ジョイント音をよーく聴いてみてください。編成の真ん中なので前から後ろへ(右から左?)流れて行く賑やかなジョイント音が心地良いですよ。 |
5.17M |
11:04 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D141 |
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キハ52156 大糸線(糸魚川)434D 2005.10.27
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キハ52156
1965.新潟
DMH17H |
≫
5.84M |
428D |
大糸線 |
根知〜小滝 |
2006.09.20 |
そろそろ録り貯めていたネタが尽きてきました(笑。そこで大糸線のキハ52です。
タラちゃんカラー?の156です。
大糸線は根知から先、勾配がキツくなって険しい山岳路線となります。DMH17が吼えております。 |
2.97M |
6:24 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS907
(120°広角) |
D01 |
キハ52156
1965.新潟
DMH17H |
|
428D |
大糸線 |
北小谷〜中土 |
2006.09.20 |
仕事で仙台へ向かう途中で再び大糸線に寄って来ました。今回乗った52は首都圏色の156。まずは南小谷に向かって急勾配を登って行くシーンから。エンジン直結発電機の「ブモー」という音が・・・(汗 |
3.51M |
7:34 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS907
(120°広角) |
D02 |
キハ52156
1965.新潟
DMH17H |
≫
5.50M |
428D |
大糸線 |
中土〜南小谷 |
2006.09.20 |
糸魚川から姫川に沿ってひたすら登ってきたキハ52の小トリップ。南小谷で終着です。ワンマン運転のキハ52ですが、この日は珍しく?運転士が終着のアナウンスを入れてくれました。さすが本職?味があって良い感じです。 |
2.79M |
6:01 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS907
(120°広角) |
D03 |
キハ52156
1965.新潟
DMH17H |
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429D |
大糸線 |
平岩〜小滝 |
2006.09.20 |
糸魚川へ向けての帰り道。ノンビリと坂道を転がっていきます |
4.75M |
10:14 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS907
(90°標準) |
D03 |
キハ52156
1965.新潟
DMH17H |
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429D |
大糸線 |
小滝〜根知 |
2006.09.20 |
上の続き。根知で430Dと交換。430Dは国鉄一般色の115と元越美北線色の2両でした。9月から10月頃までハイカーが多い為か2両での運行が頻繁にあるようです。 |
2.70M |
5:49 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS907
(90°標準) |
D04 |
キハ52156
1965.新潟
DMH17H |
≫
5.13M |
429D |
大糸線 |
根知〜頸城大野 |
2006.09.20 |
根知で一般色115と交換した156。のんびりと糸魚川を目指して坂道を降りていきます。午睡のBGMにでも如何ですか?ジョイント音が心地いいですよ。 |
2.63M |
5:40 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS907
(90°標準) |
D05 |
キハ52115
1965.新潟
DMH17H |
≫ |
430D |
大糸線 |
糸魚川〜姫川 |
2005.10.27 |
高校の頃、白馬へスキー旅行へ行った際に訪ねて以来20年近く振りに訪ねた大糸線。JR西日本管轄の糸魚川〜南小谷間は未だ非電化で、3両のキハ52がローカル運用に就いています。今回乗ったのは一昨年から国鉄一般色に戻った115です。パワフルなDMH17サウンドを堪能出来ます。 |
2.38M |
5:07 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-719 |
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キハ58形 (予讃本線/土讃本線/芸備線他・・・快速サンポート/急行みよし等) ▲ / ▲▲ / △
・高山本線 (キハ581114金タオ)
・予讃本線 (キハ58203四マツ)
・土讃本線 (キハ58178四コチ/キハ58199四コチ/キハ58293四マツ/キハ58301四マツ)
・芸備線 (キハ58563広ヒロ/キハ58593広ヒロ/キハ282309広ヒロ)
・芸備線〜急行みよし (キハ58563広ヒロ/キハ58593広ヒロ/キハ282309広ヒロ)
・磐越西線 (キハ581022新ニツ) |
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キハ581114 高山本線(猪谷)840D 2007.08.12 前面に影が・・・。 |
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キハ581114
1968.新潟
DMH17H |
≫
128kbps
5.35M |
840D |
高山本線 |
富山〜西富山 |
2007.08.12 |
情報が少なくイマイチ運用状況が把握出来ていなかったキハ58高岡車。某大型掲示板にて高山本線での運用情報を入手し、早速、愛車エブリイ君で連れを伴って富山へ。始発上り列車の猪谷行きに運用されているとの事で早朝の5:00頃富山駅へ。暫く待っていると糸魚川方からキハ58が!しかも後期形1114でした。まずは富山発車から。始発なので改札寄りの1番線から発車です。またお盆真っ盛りなので当然の事ながら冷房が入ってました。ゴォーというクーラーの音が入ってます。 |
2.71M |
5:50 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D126 |
キハ581114
1968.新潟
DMH17H |
≫
128kbps
4.83M |
840D |
高山本線 |
速星〜千里 |
2007.08.12 |
続いては日産化学の貨物引込み線がある速星〜千里までの区間の録音をどうぞ。スピードは乗りませんがローカル列車らしい走りです。しかし、キハ58のワンマン車って初めて乗りましたが、1114は車内の前1/3がロングシート化されてデッキとの仕切り板に窓が入っていました。ちなみに8トラテープの自動放送、テープが若干伸びてませんか?ピンポーン♪がおかしいです(笑。 |
2.45M |
5:10 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D127 |
キハ581114
1968.新潟
DMH17H |
≫
128kbps
5.89M |
840D |
高山本線 |
千里〜越中八尾 |
2007.08.12 |
千里から越中八尾までの録音ですが、前半の極一部と途中の数秒間マイクスタンドのビビリ音が入ってます。ご了承下さい。
神通川流域に広がる田園風景の中をのんびりと走ってゆきます。 |
2.99M |
6:26 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D129 |
キハ581114
1968.新潟
DMH17H |
≫
128kbps
4.65M |
840D |
高山本線 |
越中八尾〜東八尾 |
2007.08.12 |
おわら風の盆では大変な盛り上がりを見せる八尾町。越中八尾は丁度輸送断面が変わるところらしく、富山からの乗客はここで殆ど降りてしまいまたまたキハ58の車内に僕一人・・・いや、今回は2人でした。会話も間々ならず退屈しつつもキハ58を物珍しく楽しんでいたようです。良かった良かった(笑。 |
2.36M |
5:04 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D128 |
キハ581114
1968.新潟
DMH17H |
≫
128kbps
5.96M |
840D |
高山本線 |
笹津〜楡原 |
2007.08.12 |
高山本線は笹津を出るといよいよ山岳地帯へと分け入ってゆきます。登り勾配は15‰から25‰までの間を行ったり来たり。今回乗った1114は比較的大人しい方なのですが、さすがにこの辺りまで来ると激しいエクゾーストノートを立て始めました。いいですよね、この音。 |
3.02M |
6:30 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D130 |
キハ581114
1968.新潟
DMH17H |
≫
128kbps
10.4M |
840D |
高山本線 |
楡原〜猪谷 |
2007.08.12 |
神通川が長い年月をかけて形成してきた険しい渓谷を猪谷に向かって縫うように登ってゆく区間。DMH17Hが喘いでいます。景観的には四国の土讃本線沿線に似ていますね。こういう所ではキハ58/28コンビって非力ですよね。キハ65が入ってると少しはマシなんですけどね。 |
5.27M |
11:22 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D131 |
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キハ58301+キハ6527 予讃本線(高松)130D 2005.10.09 適当な写真がなかったので130Dの写真をイメージ代わりに(笑 |
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キハ58203
1962.日車
DMH17H |
≫
128kbps
5.44M |
186D |
予讃本線 |
松山〜三津浜 |
2007.04.02 |
186Dは松山から高松まで約5時間かけて走破する鈍行列車。これがせめてDL牽引の客車列車ならば言う事なしですが・・・キハ58/65が運用される列車なので贅沢は言えないですね。走行距離は200km近くあり、今では貴重なロングラン鈍行です。下校中の学生が多く賑やかな車内。松山駅の肉声発車アナウンスが良い味出てます。18:53の発車で終点高松着は翌日の0:15。長い旅路の始まりです。 |
2.83M |
5:56 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D123 |
キハ58203
1962.日車
DMH17H |
≫
128kbps
5.73M |
186D |
予讃本線 |
伊予亀岡〜大西 |
2007.04.02 |
続いては伊予亀岡から大西にかけての区間。この区間は国道196号と並走しつつ斎灘に沿って走る処で中々眺望の良い所です。しかしすでに日が落ちていて何も見えませんでした(笑。
直結段で結構引っ張る場面が何度かあってトルクフルなサウンドを楽しめます。 |
2.93M |
6:15 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D124 |
キハ58203
1962.日車
DMH17H |
≫
128kbps
5.44M |
186D |
予讃本線 |
波止浜〜今治 |
2007.04.02 |
こちらは今治市内に入ってすぐの辺り。波止浜(はしはま)から今治へ向けてダッシュして行く区間です。今治駅と言えば以前は地平ホームで結構規模も大きな駅でしたが最近になって高架化されて近代的になりました。ですが・・・旅情と言う観点でみると以前の今治駅の方が風情があって良かったと思うのは僕だけですかね???スラブ軌道の区間に入ると乾いた固い走行音が耳を衝いて来ます。ちょっと音が割れてるかも(汗。 |
2.42M |
5:02 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D125 |
キハ58203
1962.日車
DMH17H |
≫
128kbps
3.89M |
186D |
予讃本線 |
伊予三芳〜壬生川 |
2007.04.02 |
以前から目を付けていたにも拘らず、時間的に厳しい制約があって二の足を踏んでいた予讃本線上り夜行?の186D。今年(2007)の4月に仕事で宇和島まで行った帰りにようやく乗る事が出来ました。
で、約5時間という長丁場の取材で膨大な量の音源を押さえて来たのですが・・・苦労した割りに結果はイマイチで放置してあったのですが。ようやく公開する気になったのでUPしました。良い走りしてるんですけどね・・・。 |
2.05M |
4:14 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D119 |
キハ58203
1962.日車
DMH17H |
≫
128kbps
6.72M |
186D |
予讃本線 |
伊予西条〜中萩 |
2007.04.02 |
はっきり言って186Dの取材はかなり大変でした。何が大変って夜間の列車なので全然景色見えない上にやたらと交換待ちの長時間停車多くて、しかもキハ58はトイレを撤去しているので用を足すにも一苦労。しかもまだ4月だったので寒くて寒くて(w。
近くに居た女の子はショールに包まって「蓑虫」状態になってました。夜くらいは暖房入れてくれよ(寒 |
3.50M |
7:20 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D120 |
キハ58203
1962.日車
DMH17H |
≫
128kbps
3.96M |
186D |
予讃本線 |
新居浜〜多喜浜 |
2007.04.02 |
寒かろうと眠たかろうと、ひたすら音源収録に勤しむのが真の「音鉄人」ですよね(笑。勿論窓を開けて少しでもエンジンの音を捉えようと頑なになっておりましたが・・・マジで寒かったです。
こちらの音源、「蓑虫」状態になっていた女の子達の会話が少し入ってますが、ほぼ全区間でフルスロットル走行していてよい感じです。山陽本線全開走行の「みまさか」を彷彿とさせます・・・これイイ!! |
2.07M |
4:19 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D121 |
キハ58203
1962.日車
DMH17H |
≫
128kbps
3.87M |
186D |
予讃本線 |
関川〜伊予土居 |
2007.04.02 |
久しぶりに?予讃本線の186Dで録音した音源を上げておきます。区間が長く録音した音源も膨大な量です。全ての区間を上げるのは物理的に無理なので飛び飛びでの公開ですが、186Dって結構どの区間でも似たような走りだったりします(笑。抜粋するのが結構難しいですね。この区間は他のに比べて少し大人しい走りかもです。 |
1.97M |
4:13 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D132 |
キハ58203
1962.日車
DMH17H |
≫
128kbps
3.85M |
186D |
予讃本線 |
赤星〜伊予寒川
(いよさんがわ) |
2007.04.02 |
こちらもほぼ全区間でフルスロットル走行しています。峠越えでの変速段フルスロットルによる力闘も魅力ありますが平坦区間を直結で猛然とダッシュするゴハチもスリリングでいい感じですよね。僕の好きな走り方です。ちなみにこの辺りでやっと暖房を入れてくれて・・・ゴハチの温水(ラジエターの循環水併用)暖房はポカポカして良いですよね。ついついウトウトします。 |
2.00M |
4:12 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D122 |
キハ58203
1962.日車
DMH17H |
≫
128kbps
4.07M |
186D |
予讃本線 |
伊予寒川〜伊予三島 |
2007.04.02 |
しかし、何と言いますか、松山のゴハチは高知のクルマ程ではないにしても、やっぱいい音してますね。この区間でも直結で結構引っ張ってますがトルクフルです。ヘッドフォンで聴いてみると分かると思いますが、少し風切り音が入ってます。 |
2.08M |
4:26 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D133 |
キハ58203
1962.日車
DMH17H |
≫
128kbps
4.59M |
186D |
予讃本線 |
伊予三島〜川之江 |
2007.04.02 |
伊予三島と言えば紙の町ですね。業界第2位の大王製紙の大きな工場があります。この音源から録音位置を変更。前位側のエンジン直上です。ところで、この時の186Dの運転士って特徴のある運転していますよね。普通はある程度加速して惰行運転に入るとギアを抜いてニュートラルで走って行くんですが、この人はギアを抜かずにそのまま減速。ギリギリまで加速を続けた後、スロットルのみ閉じて(ノッチオフ)エンジンブレーキを使って減速しノッキング寸前のところでギアをカットしています。変な運転士(笑。 |
2.35M |
5:00 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D134 |
キハ58203
1962.日車
DMH17H |
≫
128kbps
5.49M |
186D |
予讃本線 |
川之江〜箕浦 |
2007.04.02 |
実は川之江も紙の町ですね。この辺りは本当に紙屋さんが多いです。僕の友達が川之江の大一運送って会社に居て大王製紙の紙を運んでます。え?どうでも良い!?
この音源を聴いてると良く分かると思うのですが、四国の人ってゴハチの性能をフルに引き出していますよね。やっぱ永年連れ添ってきた相棒ですもんね。四国のポッポ屋は、ことキハ58に関する扱いは、他の地方より遥かに抜きん出ています。音が全然違う!! |
2.79M |
6:00 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D135 |
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キハ581014+キハ58199+キハ282152+キハ543 土讃本線(伊野)731D 2007.01.06 |
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キハ58178
1962.新潟
DMH17H |
≫
128kbps
11.50M |
258D |
土讃本線 |
土佐山田〜新改 |
2007.01.06 |
土讃本線上りで本格的な山越えを楽しめるのは土佐山田〜繁藤までの区間ですが、僕の知りうる限りではキハ58が越える峠ではこの区間が全国で最も厳しいものだと感じました。もう、いつものコトながら「絶句」と言う言葉が本当にピッタリな凄まじい上りです。キハ58がこれ程までに闘志を剥き出しにするなんて・・・。 |
5.88M |
12:40 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D102 |
キハ58178
1962.新潟
DMH17H |
≫
128kbps
11.20M |
258D |
土讃本線 |
新改〜繁藤 |
2007.01.06 |
あまりに厳しい隘路な為にスイッチバックは当然といえば当然です。約12分に渡る力闘の末、新改で一旦息を整え再び連続25‰勾配に挑みます。繁藤までひたすら上り続けます。DMH17がこれまで体験した事の無い領域で大奮闘。このエンジンがこれほど回るとは本当に驚きました。土佐山田を発車してから繁藤まで延べ25分に渡る変速段フルスロットルによる強烈なヒルクライムです。 |
5.70M |
12:18 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D103 |
キハ58178
1962.新潟
DMH17H |
≫
128kbps
3.75M |
258D |
土讃本線 |
土佐穴内〜大田口 |
2007.01.06 |
激闘の末、四国の分水嶺を越えたキハ58は吉野川流域に入るとすっかり大人しい走りになります。下り坂を無負荷でノンビリと下ってゆくキハ58。時折エンジンのアイドリング音が聞えてきます。 |
1.91M |
4:06 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D104 |
キハ58178
1962.新潟
DMH17H |
≫
128kbps
5.02M |
258D |
土讃本線 |
豊永〜土佐岩原 |
2007.01.06 |
上り列車でもこの辺りまで来ると誰も居なくなってしまいました(笑。再び一人で暫しキハ58の走りを堪能します。下り列車では殆ど上りが続く区間ですが上りでは下り坂が続くのみ。発車時と途中の僅かな区間で軽くエンジンを吹かすのみで鈍重なキハ58が軽快なジョイント音を奏でながら走ってゆきます。 |
2.54M |
5:30 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D105 |
キハ58178
1962.新潟
DMH17H |
≫
128kbps
6.90M |
258D |
土讃本線 |
大歩危〜小歩危 |
2007.01.06 |
吉野川流域では日本有数の景勝地、大歩危小歩危。しかし、今回の行程では下りは早朝、上りは夕方だった為、この区間に差し掛かった頃、車窓が既に真っ暗(笑。何も見えません。何本かの短いトンネルをこなしながらユッタリと走るキハ58です。ちょっと録音レベルの設定に失敗して・・・音が小さいかも。 |
3.50M |
7:33 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D106 |
キハ58178
1962.新潟
DMH17H |
≫
128kbps
3.59M |
258D |
土讃本線 |
阿波川口〜祖谷口 |
2007.01.06 |
日が落ちて完全に真っ暗に。阿波川口で停車中に空を見上げると満天の星空が!!
キハ58の大きな窓から空を見上げるのも悪くないですネ。 |
1.82M |
3:56 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D107 |
キハ58178
1962.新潟
DMH17H |
≫
128kbps
4.46M |
258D |
土讃本線 |
祖谷口〜三縄 |
2007.01.06 |
池田へ向けての3時間に及ぶ旅もいよいよ大詰め。この辺りまで来ると線形が良くなって結構速度が乗って来ます。DMH17が爽快なエクゾーストノートを奏でます。直結段で飛ばしている時のゴハチも気持ちよくて良いですよね。 |
2.27M |
4:53 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D108 |
キハ58178
1962.新潟
DMH17H |
≫
128kbps
4.48M |
258D |
土讃本線 |
三縄〜阿波池田 |
2007.01.06 |
いよいよラストです。高知のゴハチが奏でる図太いエクゾーストノートをご堪能あれ。本当に惚れ惚れするキハ58です。四国のゴハチ達は平成21年までに引退させると既に発表されているのでそれまでに是非会いに行ってあげて下さい。特に高知のクルマは6両(内2両は28)しか残っていません。図太くて頼もしいサウンドを聴けるのもあと僅かです。 |
2.28M |
4:54 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D109 |
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キハ58199
1962.日車
DMH17H |
≫
128kbps
7.90M |
733D |
土讃本線 |
阿波池田〜三縄 |
2007.01.06 |
土讃本線の阿波池田以南を走る58系は早朝の下り2本と夕方の上り2本。しかしこれは大阪から取材に行く場合、時間的に難しく、今まで二の足を踏んで居たのですが・・・今回は池田まで自家用車で行って早朝の池田始発731D伊野行きの取材を敢行。始発でしかも土曜日だったので途中大杉まで乗客は僕一人。録音環境は最高でした。まずは池田発車から。 |
4.01M |
8:39 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D95 |
キハ58199
1962.日車
DMH17H |
≫
128kbps
4.44M |
733D |
土讃本線 |
三縄〜祖谷口 |
2007.01.06 |
三縄までの徐行運転がウソのような爽快な走りです。発車と同時にフルスロットル。高知のゴハチは初めて乗りましたが、さすが日本屈指の隘路で鍛えられているだけあって、そのエクゾーストノートは他所のゴハチとは全く別物。図太くて素晴らしい音です。「ヒルクライマー」闘うゴハチのサウンドです。凄すぎて身震いしました。 |
2.26M |
4:51 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D96 |
キハ58199
1962.日車
DMH17H |
≫
128kbps
6.49M |
733D |
土讃本線 |
阿波川口〜小歩危 |
2007.01.06 |
小歩危峡が近付くと勾配も段々険しくなってきます。吼えるDMH17ここにあり!です(笑。
ちなみに車掌さんのアナウンスが一切入っていませんが、これは僕が朝早くから録音するために大阪から来たと知って驚いた車掌さんが妙に感じ入ったようで、
「どこまで行くがァー?」
「伊野ですけど・・・」
「ならァお客さん、君一人だけやきアナウンスせんでよォ、好きなだけ録音すりゃいいが」
と言いつつ黙っててくれたのです(笑。素敵な配慮にただただ感謝するばかり。
m(__)m |
3.29M |
7:06 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D97 |
キハ58199
1962.日車
DMH17H |
≫
128kbps
7.31M |
733D |
土讃本線 |
大歩危〜土佐岩原 |
2007.01.06 |
大歩危を過ぎるとすぐに大歩危トンネルに入ります。約4kmと非常に長いトンネルでしかも高知に向かう下り列車の場合は上り勾配が延々と続く事になり気動車にとってはエンジンに負担が掛かる厳しい区間でもあります。キハ58はトンネル内に凄まじいエクゾーストノートを反響させつつジワジワと登ってゆきます。昔、ココを走っていたDF50はさぞ壮絶だったろうなと妄想したくなる程凄いです。 |
3.71M |
8:00 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D98 |
キハ58199
1962.日車
DMH17H |
≫
128kbps
4.52M |
733D |
土讃本線 |
土佐穴内〜大杉 |
2007.01.06 |
大歩危トンネルを抜けるといよいよ高知県です。しかし相変らず上り勾配が続きます。高知のキハ58が他のクルマと全く違う音を発するようになったのもこの勾配に鍛えられてこそなんだろうと思います。とにかく圧巻。 |
2.30M |
4:57 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D99 |
キハ58199
1962.日車
DMH17H |
≫
128kbps
9.12M |
733D |
土讃本線 |
大杉〜土佐北川 |
2007.01.06 |
上り勾配はマシになるどころか益々厳しくなっていきます。ただただ
「これは凄いわ・・・」
と、言いうのみ。土砂災害にも苦しめられ幾度となく線路の付け替えやルート改良を続けてきた土讃線。土惨線と揶揄されるのもわかるような気がします。土佐北川駅はそんな土讃線の自然との闘いが生んだ日本唯一の橋上駅でも有ります。 |
4.62M |
9:59 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D100 |
キハ58199
1962.日車
DMH17H |
≫
128kbps
8.69M |
733D |
土讃本線 |
繁藤〜新改 |
2007.01.06 |
凄い、とにかく凄い!! 延々と続いてきた登り勾配はいよいよクライマックスです。よくぞオーバーヒートせずに上りきったなと感慨深くなるほどの強烈な区間。そしてサミットを過ぎれば土讃線お決まりのスイッチバック。一旦突っ込み線に入って新改到着です。新改もまた坪尻と並ぶ(いやそれ以上?)秘境駅です。周りには何もありませんでした。信号所と言ったほうが良いかもw。 |
4.42M |
9:31 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D101 |
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キハ58293+キハ6534 土讃本線(塩入)253D 2007.01.02 |
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キハ58293
1963.富士
DMH17H |
≫
128kbps
6.10M |
254D
快速
サンポート |
土讃本線 |
阿波池田〜佃 |
2007.01.02 |
本年度一発目の取材はまたまた土讃本線です。いや、他に行きたい所もあるのですがキハ58が居ないので・・・(泣。ま、四国の国鉄色キハ58は音を録ってなかったので良しとしましょう。まずは阿波池田発車から。マイクは勿論ECM-MS957ですよ。 |
3.10M |
6:41 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(90°標準) |
D85 |
キハ58293
1963.富士
DMH17H |
≫
128kbps
4.22M |
254D
快速
サンポート |
土讃本線 |
佃〜箸蔵 |
2007.01.02 |
佃を発車すると徳島線を右に分けて左に大きくカーブ。四国三郎を轟音と共に渡ってゆきます。ココの通過音も一度録ってみたいなァ。橋を渡りきると25‰勾配が待ち受けます。 |
2.14M |
4:37 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(90°標準) |
D86 |
キハ58293
1963.富士
DMH17H |
≫
128kbps
10.50M |
254D
快速
サンポート |
土讃本線 |
箸蔵〜讃岐財田 |
2007.01.02 |
キハ58の猪ノ鼻越えです。下にあるキハ58301の猪ノ鼻越えはウインドノイズが噛んでしまってイマイチだったので今回はそのリベンジでもありました。バッチシ録って来ましたよ。聴いてやって下さい。ただ、天気が悪くて雨模様でジョイント音が若干こもり気味だったのでフィルターを掛けてみました。 |
5.35M |
11:32 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(90°標準) |
D87 |
キハ58293
1963.富士
DMH17H |
≫
128kbps
6.02M |
254D
快速
サンポート |
土讃本線 |
塩入〜琴平 |
2007.01.02 |
猪ノ鼻越えをクリアーして琴平へ向けて下ってゆく所です。結構良い走りしています。 |
3.06M |
6:35 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D88 |
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キハ58301+キハ6527 土讃本線(塩入)253D 2005.10.09 |
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キハ58301
1963.富士
DMH17H |
≫
128kbps
8.87M |
254D
快速
サンポート |
土讃本線 |
箸蔵〜讃岐財田 |
2006.09.02 |
ゴハチの猪鼻越えです。箸蔵発車から猪鼻トンネルを抜けるまでの区間を公開。この日はちょっとした試みで2つ下の音源と同じ方法(マイクを窓框に置いて)で録音。前半は好調なのですが後半猪鼻トンネル内で猛然と加速して行くキハ58が切り裂く風をモロに受けノイズが噛んでしまっています。あまり良い音ではないですが・・・興味のある方はどうぞ。キハ65よりは大人しい感じです。 |
4.50M |
9:42 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-MS907
(120°広角) |
D07 |
キハ58301
1963.富士
DMH17H |
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254D
快速
サンポート |
土讃本線 |
塩入〜琴平 |
2006.09.02 |
四国の「ゴハチ」を狙ってみました。クルマは何かと縁のある301号車です。 |
2.84M |
6:07 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-MS907
(120°広角) |
D08 |
キハ58301
1963.富士
DMH17H |
≫
128kbps
4.63M |
254D
快速
サンポート |
土讃本線 |
琴平〜善通寺 |
2006.08.25 |
上の続きです。マイクはMS709ですが、エンジン音とジョイント音をより鮮明?に録りたかったのでマイク本体をタオルで包んで風切り音を拾わないようにし、窓に挟んで外に出しています。その結果は・・・大した事ないです(orz。 |
2.35M |
5:04 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-MS907
(90°標準) |
D09 |
キハ58301
1963.富士
DMH17H |
≫
128kbps
3.03M |
254D
快速
サンポート |
予讃本線 |
多度津〜讃岐塩屋 |
2006.09.25 |
多度津から予讃本線に入って行くサンポート。多度津の複雑な構内をゆっくりと出て行きます。ポイントをこなして行くジョイント音に痺れます(笑 |
1.54M |
3:19 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-MS907
(90°標準) |
D10 |
キハ58301
1963.富士
DMH17H |
|
254D
快速
サンポート |
予讃本線 |
端岡〜高松 |
2006.09.02 |
ゴハチのサンポートも中々迫力有りますね。急行を思い起こさせる走りでGood!! |
4.11M |
8:52 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-MS907
(120°広角) |
D11 |
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キハ58301
1963.富士
DMH17H |
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253D |
予讃本線 |
八十場〜坂出 |
2005.10.09 |
予讃本線を快走するキハ58。八十場を発車すると程なく、瀬戸大橋線と分岐するジャンクション坂出まで高規格の高架区間に差し掛かって行きます。
坂出に向かって、キハ58では決して楽とは言えない急勾配をキハ65と共に力を合わせて駆け登って行きます。
非力な58は頭打ち。苦しそうな?エクゾーストが聞けます。 |
1.53M |
3:18 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-719 |
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キハ58301
1963.富士
DMH17H |
|
253D |
土讃本線 |
琴平〜塩入 |
2005.10.09 |
土讃本線は琴平を過ぎるとそれまでの長閑な区間がウソの様に、猪ノ鼻峠へ向けて険しい峠道に豹変します。勾配はどんどんキツくなって、キハ58は喘ぎながら、キハ65に手を引かれるように懸命に登って行きます。キハ58の魅力って、この人間臭い「必死さ」に有るのかもしれませんね(笑 |
3.31M |
7:08 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-719 |
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キハ58593+キハ282309 芸備線(備後落合)1821D 2005.09.25
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キハ58563
1965.新潟
DMH17H |
≫
128kbps
6.59M |
1821D |
芸備線 |
備後西城〜平子 |
2006.09.27 |
芸備線は現在台風による土砂災害により備後落合〜備後西城間が不通になっていて始発1821Dは西城発になっています。庄原、三次方面の高校へ通う多くの学生を乗せて西城出発。満員の車内ですが早朝とあって静かなものです(笑。徐行しながら山を下ってゆくゴハチって味があって良いです。カラカラと転がる車輪も旧客を想起させてくれてGood! |
3.34M |
7:13 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS907
(120°広角) |
D14 |
キハ58563
1965.新潟
DMH17H |
|
1821D |
芸備線 |
平子〜高 |
2006.09.27 |
一年振りで芸備線の58/28に会いに行ってきました。今回も広島方面始発の1821Dに乗車。平日だった為、西城発車時点から車内は高校生で既に満員。嬉しくなる光景でした。 |
2.50M |
5:23 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS907
(120°広角) |
D15 |
キハ58563
1965.新潟
DMH17H |
|
1821D |
芸備線 |
高〜備後庄原 |
2006.09.27 |
多くの学生を乗せて走る58。芸備線は決して死んでいない事を実感。しかし・・・朝っぱらからマイクを立てての録音はかなりの度胸が(汗。特に女の子は物珍しそうに見ていました(笑。車掌さんまでもが「お仕事ご苦労様です」と言う始末・・・。参りました。11分と少々長めです。 |
5.16M |
11:08 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS907
(120°広角) |
D16 |
キハ58563
1965.新潟
DMH17H |
≫
128kbps
5.22M |
1821D |
芸備線 |
山之内〜下和知 |
2006.09.27 |
上の音源と同じ日の収録。58563です。この563も実は元宮原車で昔は急行「みまさか」の運用に頻繁に入っていた古豪です。さっき思い出しました(汗。いや、563って確か昔から知っている記憶はあったのですが。旧友に再会出来た様な嬉しさが込み上げて来ますね。どうぞ何時までもお元気で!!
しかし記憶ってやつはどんどん薄れてゆくもんなんですねぇ。あ〜ヤダヤダ(笑。 |
2.65M |
5:42 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS907
(120°広角) |
D17 |
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キハ58593
1965.日車
DMH17H
(wma非公開)
番外編 |
≫ |
1821D |
芸備線 |
比婆山〜備後西城 |
2005.09.25 |
芸備線「番外編」として余興(笑)でUPしました。途中何箇所かでウィンドノイズが噛んでますのでご了承ください。この音源の聞き所は「キハ58車内で急行券を買う男」です。車掌とのやりとりがハッキリ録音されていて笑えます。それと、現在(2006年)この区間は台風7号による土砂災害により長期運休に入っている区間でもあり、ある意味貴重かも。
ちなみに急行券を買っているのは僕ですから切腹!!(笑。 |
3.25M |
3:33 |
mp3
128kbps
Hi-MD/LP
ECM-719 |
|
キハ58593
1965.日車
DMH17H
|
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1821D |
芸備線 |
備後西城〜平子 |
2005.09.25 |
収録日の前に台風14号が中国地方を直撃。芸備線にも影響が出たようで平子まで徐行区間が多く、止まりそうになりながら走って行きます。
最後の辺りでタイフォンを鳴らしています。山間に木霊して良い感じ。 |
3.17M |
9:06 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-719 |
|
キハ58593
1965.日車
DMH17H |
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1821D |
芸備線 |
備後庄原〜
備後三日市 |
2005.09.25 |
去年の秋口に収録した芸備線「急行みよし」の音源を漁っていたら、庄原から三日市にかけての区間が中々小粋で良い感じなのでUPしました。庄原発車直後の車掌さんの丁寧なアナウンスが聞き所ですが・・・実はこの時、乗っていた乗客は僕一人だけ(汗。
何故か恐縮してしまうほど対応が丁寧な車掌さんでした。広島車掌区、斉藤さんです。ベテランの良い味が出ています。ありがとう、斉藤さん!! |
1.47M |
3:10 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-719 |
|
キハ58593
1965.日車
DMH17H
(wma非公開) |
≫ |
1821D |
芸備線 |
七塚〜山之内 |
2005.09.25 |
芸備線1821D追加音源です。こちらは七塚〜山之内間で収録したものですが、僕が初めて録音を試みた日の成果です。レベル調整はオートでマイクのセッティングにあれこれ試して録ったものですが悲しいかな、エンジンが直結でフルスロットル中の一番美味しい所でウィンドノイズが入ってしまっています。ま、お暇な折に聞いてやって下さい。 |
3.27M |
3:34 |
mp3
128kbps
Hi-MD/LP
ECM-719 |
|
キハ58593
1965.日車
DMH17H |
≫ |
1821D |
芸備線 |
山之内〜下和知 |
2005.09.25 |
上の区間とは打って変って、山之内発車と同時にフル加速。直結段に入ってからも加速。ゴハチの真骨頂です。車掌さんに窓を少し閉めるよう注意を受けているのは・・・(w |
2.26M |
4:52 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-719 |
D22 |
キハ58593
1965.日車
DMH17H |
≫ |
1821D |
芸備線 |
神杉〜八次 |
2005.09.25 |
芸備線は福塩線と合流する塩町を過ぎると線形が比較的平坦で、キハ58達は、金色に輝く稲穂の中を元気一杯で駆け抜けて行きます。往年の走りを堪能できる区間です。 |
1.75M |
3:47 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-719 |
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キハ58593
1965.日車
DMH17H
(wmaは非公開) |
≫ |
1821D |
芸備線 |
八次〜三次 |
2006.09.25 |
芸備線新着音源です。と言ってもこれまで公開してきた一連の作品と同じ日に収録したものですが(笑。
今回は取り敢えずmp3のみの公開ですがLameによるエンコなので臨場感のあるDMH17サウンドをお楽しみ頂けると思います。
早朝の芸備線、朝靄を衝いて備後落合からやってきた1821Dは中間点の三次に到着。いよいよ急行に出世する瞬間です。斉藤車掌長のアナウンスが聞き所!! |
3.08M |
3:22 |
Hi-MD/LP
ECM-719 |
D24 |
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キハ282309
1963.日車
DMH17H |
≫
128kbps
10.20M |
1826D |
芸備線 |
三次〜塩町 |
2007.01.15 |
新しいマイク、ECM-MS957を携えて新年明け早々に芸備線ロケに出動。今回は音鉄な方々からは何故か敬遠されているキハ28にもスポットを当ててみました。1エンジン車である「ニッパチ」はその音を捉えるのが難しくある意味腕試し的な存在でも有ります。ま、僕の腕ではこんなものかなァorz。 |
5.22M |
11:15 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D110 |
キハ282309
1963.日車
DMH17H |
≫
128kbps
3.94M |
1826D |
芸備線 |
塩町〜下和知 |
2007.01.15 |
芸備線の閑散区間を行くキハ28。意外にスピードが乗って良い走りをしています。1826Dは乗客も結構多いのですよ。女性二人組みの会話がちょっと気になる所ですが、録音している僕に気を使っている様子で、会話がヒソヒソ話に(笑。で、エンジンが唸り出すと・・・。 |
2.01M |
4:19 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D111 |
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キハ58563 芸備線(三次)815D急行みよし5号 2007.01.15
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キハ58563
1965.新潟
DMH17H |
≫
128kbps
16.50M |
815D
急行
みよし |
芸備線 |
三次〜甲立 |
2007.01.15 |
高知のキハ58に会いに行った後での芸備線ロケだったのですが・・・同じキハ58なのにやっぱ音が全然違います。いや、むしろコッチが本来の音で、高知のキハ58は異常と言えるでしょうね。聞き慣れた所謂DMH17の典型サウンドです。 |
8.45M |
18:09 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D112 |
キハ58563
1965.新潟
DMH17H |
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811D
急行
みよし |
芸備線 |
三次〜甲立 |
2006.09.27 |
三次から急行になる1821D。西城から乗っていた学生諸氏はここで全員降りて行き、広島へ向かうビジネスマンと入れ替わり。前回のロケでは大失敗だったこの区間の録音。今回は理想に近い結果が。トンネル区間で音割れしているのは愛嬌ってことで(笑。16分と非常に長い音源です。
気合を入れて聞いてみてネ。聞く価値はありますよ(ウソ付けェ〜!) |
7.47M |
16:06 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS907
(120°広角) |
D25 |
キハ58563
1965.新潟
DMH17H |
≫
15.3M
224kbps |
811D
急行
みよし |
芸備線 |
甲立〜向原 |
2006.09.27 |
懲りもせず?「みよし」音源追加です。上下のファイルの続きで、上から順番に聴いてもらえたら三次〜志和口間のゴハチ君の走りを堪能出来ます。
mp3音源は特別高音質です。15M近くあるデカいファイルですが是非聞いて下さい。萌えます(笑。 |
4.45M |
9:36 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS907
(120°広角) |
D26 |
キハ58563
1965.新潟
DMH17H |
≫
128kbps
10.50M |
815D
急行
みよし |
芸備線 |
向原〜志和口 |
2007.01.15 |
昼間に走る「みよし5号」は初めて乗ったのですが結構乗客が多いです。録音が目的で乗車する場合は注意が必要な列車です。
条件的には朝の1号が良いかも。 |
5.37M |
11:35 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D113 |
キハ58563
1965.新潟
DMH17H |
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811D
急行
みよし |
芸備線 |
向原〜志和口 |
2006.09.27 |
この区間は去年の取材で録音した音源を以前から公開していますが今一つ迫力に欠けていたので今回のロケで再収録。ローカル急行らしい走りが中々良い感じで録れています。58独特の重々しいジョイント音が聞き所ですよ。 |
4.41M |
9:30 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS907
(120°広角) |
D27 |
キハ58563
1965.新潟
DMH17H |
≫
128kbps
30.90M |
815D
急行
みよし |
芸備線 |
志和口〜広島 |
2007.01.15 |
芸備線の急行「みよし」での取材を始めて以来諸々の理由で中々上手く行かなかったこの区間の録音。志和口〜広島間を30分かけて走るのですがトンネルや切り通し等があって結構録音するのが難しい区間です。今回ようやく上手く録れたと思っていますが・・・如何でしょうか?(笑 |
15.60M |
33:52 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D114 |
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キハ58593
1965.日車
DMH17H |
≫
128kbps
10.0M |
812D
急行
みよし |
芸備線 |
志和口〜向原 |
2006.08.25 |
下にある音源と同じ日のキハ58593です。エンジン直上に居るのに・・・アイドリングしたままウンともスンとも(笑。粛々と走るゴハチ君。迫力まったくナシ!! タイフォンの音が綺麗に録れていますが・・・。 |
5.08M |
10:57 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS907
(90°標準) |
D28 |
キハ58593
1965.日車
DMH17H |
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812D
急行
みよし |
芸備線 |
甲立〜三次 |
2006.09.27 |
去年の取材でも乗った元宮原車の593。パワーバンドに入ってから音が変化する癖がDOHCっぽくて(DMH17はOHVですが)いかにも「気合が入っている」感じがして好きなんですが、しかし今回は・・・。どうした事か後位側のエンジンはスロットルが開いてもアイドリングしたままで全然回っていません。1エンジンカット状態でかなり苦しそうな走りです。65ではこういうトラブルがよくあるのですが58では初めての体験です。58ってベストコンディションを保つのが難しいクルマなんだと実感しました。
この辺りの音源と比べてみて下さい。不調を来たしている事がハッキリ判ります。頑張れ!栄光の元「みまさか」!! |
7.54M |
16:16 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS907
(90°標準) |
D29 |
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キハ58593
1965.日車
DMH17H |
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811D
急行
みよし |
芸備線 |
甲立〜向原 |
2005.09.25 |
今や昼行の気動車急行では、最後の生き残りになってしまった「みよし」。編成も58/28の2両と短く斜陽を感じるが、しかし、急行らしい熱い走りを展開。心強く感じます。 |
3.31M |
9:29 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-719 |
D30 |
キハ58593
1965.日車
DMH17H |
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811D
急行
みよし |
芸備線 |
向原〜志和口 |
2005.09.25 |
上の続きです。この区間で、江の川と別れを告げ峠を越えます。全編に渡ってローカル急行らしい走りを展開します。車窓も変化に富み楽しい区間です。 |
4.62M |
9:58 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-719 |
D31 |
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キハ282309 芸備線(三次)815D急行みよし5号 2007.01.15
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キハ282309
1963.日車
DMH17H |
≫
128kbps
32.90M |
816D
急行
みよし |
芸備線 |
広島〜志和口 |
2007.01.15 |
この音源はキハ28の音を捉えたものですが上りの急行「みよし」6号です。最初の5分間は窓のビビリ音が入ってしまってちょっと失敗っぽいですがその後は結構良い感じです。
音源を再編集して志和口で一旦フェードアウトしています。若干軽くなったと思うのですが・・・。 |
16.61M |
36:00 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D115 |
キハ282309
1963.日車
DMH17H |
≫
128kbps
10.29M |
816D
急行
みよし |
芸備線 |
志和口〜向原 |
2007.01.15 |
これまで広島から甲立までを一つのファイルとして公開してきましたが、あまりにもダウンロードに時間が掛かる為改めて3つに分割して再UPしました。こちらは志和口から向原までの区間です。比較的スピードに乗る区間ですかね。 |
5.26M |
11;03 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D116 |
キハ282309
1963.日車
DMH17H |
≫
128kbps
9.20M |
816D
急行
みよし |
芸備線 |
向原〜甲立 |
2007.01.15 |
上の続き。向原から甲立までの区間です。女性陣のヒソヒソ会話(笑)が気になる所ですが、ま、僕に気を使っての事ですので悪しからず。しっかり声が入ってますが(苦笑。広島弁じゃねぇ。 |
4.80M |
10:02 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D117 |
キハ282309
1963.日車
DMH17H |
≫
128kbps
15.24M |
816D
急行
みよし |
芸備線 |
甲立〜三次 |
2007.01.15 |
こちらもキハ282309です。1エンジンの「ニッパチ」なので「ゴハチ」に比べるとちょっと迫力が無いかもと思ってましたが、これが2309のエンジンは結構野太い音で良い感じです。「ニッパチ」の音を捉えている人って意外に少ないので資料的価値を持たせる意味で録ってみたのですがどうでしょうか?未来に残せる音かしら??? |
7.75M |
16:42 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D118 |
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キハ581022 只見線(会津宮下)9427D快速磐西只見ぐるり一周号 2005.10.29
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キハ581022
1967.富士
DMF14HZ |
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9224D |
磐越西線 |
塩川〜会津若松 |
2005.10.29 |
休日等に臨時で運転される、快速磐西只見ぐるり一周号。新潟から信越、磐越西、只見、上越、信越を経由して新潟に戻る摩訶不思議なルートでの運行。運用されるクルマは、これまた貴重な新潟局のキハ58/28に新潟カラー(バーコード)のキハ47が1両お供。直噴エンジンのDMF14HZのトルクフルなサウンドが聴けます。会津盆地を力走するキハ58は中々の迫力です。 |
4.66M |
10:03 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-719 |
D32 |
キハ581022
1967.富士
DMF14HZ |
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9427D |
只見線 |
会津越川〜
会津大塩 |
2005.10.29 |
引き続き快速磐西只見ぐるり一周号から。こちらは只見線に入ってからのモノですが、会津川口〜只見までの区間と言えばもっとも険しく山深い区間。時期が時期だけに、萌えるような紅葉が素晴らしかったです。昔から雑誌でよく取り上げられる只見線はずっと行ってみたいと思っていて、今回の取材のきっかけにもなりました。居眠りしそうなほどノンビリと走ってゆくキハ58/28。初めて訪ねた只見線、超お勧めです。 |
3.73M |
10:40 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-719 |
D33 |
| ▲ DC旅情編先頭へ戻る / ▲▲ コンテンツ選択へ戻る |
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| キハ181形 (特急はまかぜ) ▲ / ▲▲ / △ |

キハ18145 東海道本線(大阪)4D特急はまかぜ 2006.09.22
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キハ18149
1972.富士
DML30HSE |
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3D
特急
はまかぜ |
山陽本線 |
明石〜加古川 |
2006.09.02 |
以前からずーっと計画していたキハ181系「はまかぜ」の取材をようやく実行。新たに導入したワンポイントステレオマイク(ECM-MS907)のインプレも兼ねて、恐らくは最後の定期運用である「はまかぜ」の音を押さえて来ました。まずは山陽本線での走りをどうぞ。時折120km/hまで加速。微かにターボが響いてきます。 |
4.16M |
8:58 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-MS907
(120°広角) |
D34 |
キハ18149
1972.富士
DML30HSE |
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3D
特急
はまかぜ |
山陽本線 |
別所〜姫路 |
2006.09.02 |
上の続きです。
この日、思わぬハプニングによって山陽本線はダイヤが混乱。思うように走れない181系です。加速減速を頻繁に繰り返している内に姫路到着。 |
3.11M |
6:42 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-MS907
(120°広角) |
D35 |
キハ18149
1972.富士
DML30HSE |
|
3D
特急
はまかぜ |
播但線 |
姫路〜福崎
(途中まで) |
2006.09.02 |
播但線内での録音を新規で追加しました。姫路駅は現在高架化工事中ですが播但線は今尚旧来の地平ホームからの発着。いずれは高架化されるであろう播但線地平ホームからの発車シーンは遠からず貴重なものとなるでしょう。
播但線とはいっても結構なスピードでブッ飛ばす「はまかぜ」。特急の面目躍如です。 |
4.22M |
9:06 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-MS907
(120°広角) |
D36 |
キハ18149
1972.富士
DML30HSE |
|
3D
特急
はまかぜ |
播但線 |
寺前〜長谷 |
2006.09.02 |
播但線に入ってからの「はまかぜ」です。寺前を出ると、かつてはC57やC54が苦しんで越えていた生野峠に差し掛かって行きます。さしものキハ181ですが、この区間は播但線で最も険しく急勾配と急曲線が181系を苦しめます。エンジンの回転が一定せず、頻繁に息継ぎ。本当に苦しそうです。
所々に残る短尺レールによって小刻みなジョイント音を楽しめます。 |
3.41M |
7:21 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-MS907
(120°広角) |
D37 |
キハ18149
1972.富士
DML30HSE |
|
3D
特急
はまかぜ |
播但線 |
長谷〜生野 |
2006.09.02 |
上の続きです。峠のサミットへ向けてさらに勾配がきつくなって行く区間。相変らず息継ぎしながら奮闘する181系のエクゾーストノートはさらに荒々しいものになって行きます。生野トンネル前後では微かにターボが響いていますが・・・。ちょっと聞き取り難いかも。 |
2.54M |
5:28 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-MS907
(120°広角) |
D38 |
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キロ1804
1968.新潟
DML30HSE |
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4D
特急
はまかぜ |
山陽本線 |
明石〜垂水 |
2006.09.02 |
さて、今回は予算の都合で和田山折り返しの予定を組み、浜坂方面まで行かない代わりに帰りも贅沢に?「はまかぜ」に乗車。しかも帰りはグリーン車キロ180・・・なんですが、そのキロ180のデッキで収録。事の真相は車掌に事情を話してグリーン車のデッキで音を録らせてもらっただけ(笑。ロングレール区間でターボを響かせながら120km/h走行。ターボの音、聞き取れますか?(苦笑。 |
3.17M |
6:50 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-MS907
(120°広角) |
D39 |
キロ1804
1968.新潟
DML30HSE |
|
4D
特急
はまかぜ |
山陽本線 |
垂水〜神戸 |
2006.09.02 |
181系の走行音を線路端から聞いていると大抵「キロ180」だけ一際甲高いターボ音を発しているのが判るのですが、当然乗ってみるとさぞや凄いだろうと想像していたんです。しかし、実際は思っていた程激しくないですね。ちょっと残念。ちなみにキロ1804は元「つばさ」用として生産された181系最古参のクルマです。新製配置は尾久機関区。 |
3.06M |
6:36 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-MS907
(120°広角) |
D40 |
キハ18149
1972.富士
DML30HSE
番外編 |
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3D
特急
はまかぜ |
東海道本線 |
立花〜甲子園口 |
2006.09.02 |
いよいよ181系の小トリップがスタート。期待に胸膨らませて・・・しかし大阪を出て程なくトラブル発生。
武庫川橋梁橋桁に大型トラックが激突との急報、徐行を余儀なくされ、終いには停車。「あれれれ・・・」
車掌さんも冷静さを保とうとしていますが、動揺は隠せないようです(汗。 |
2.76M |
1:01 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-MS907
(120°広角) |
D41 |
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| キハ47/147形(日田彦山線/津山線/姫新線/磐越西線) ▲ / ▲▲ / △ |

キハ1471057 2007.09.09 日田彦山線(田川後藤寺)
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キハ14754
1979.富士
SA6D125HD-1 |
≫
128kbps
9.47M |
980D |
日田彦山線
(久大本線) |
日田〜夜明 |
2007.09.09 |
日田彦山線は北九州の小倉から石炭で栄えた我がふるさと筑豊を南北に貫き久大本線の夜明に至る風光明媚な路線です。1970年代後半までは田川を中心とする鉱山から石炭の他、石灰などを北九へ搬出する重要な輸送ルートとして機能し田川線や後藤寺線等迷路のような枝線を数多く持つ幹線でした。しかし、今やその面影もなく、衰退の一途を辿る日田彦山線。ここ数年はキハ47をモデファイしたキハ147の牙城と化しつつあります。今回は日田から小倉へ向かって旅してみました。 |
4.82M |
10:22 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D136 |
キハ14754
1979.富士
SA6D125HD-1 |
≫
128kbps
10.7M |
980D |
日田彦山線 |
夜明〜宝珠山 |
2007.09.09 |
キハ66/67を長崎へ送り出してからは僅かに残っていたキハ58系列も定期運用から外れキハ140/147ばかりが目に付くようになり退屈?なローカル線になってしまいました。そのキハ147達も昼間は小倉〜後藤寺間の区間運用のみとなり後藤寺以南は軽快気動車キハ125形が走っています。ダイヤ改正毎にますます凋落してゆく日田彦山線。本当に寂しいですね。
この区間の録音では特に今山〜大鶴間で短尺レールの不規則なジョイント音を楽しめます。 |
5.46M |
11:45 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D137 |
キハ14754
1979.富士
SA6D125HD-1 |
≫
128kbps
15.8M |
980D |
日田彦山線 |
宝珠山〜彦山 |
2007.09.09 |
炭鉱が消えようとも、キハ66/67が去ろうとも、やっぱり僕にとっては思いで深い日田彦山線。キハ120に独占されてしまった姫新線の美作地区に比べたら、キハ40系列が頑張っているこの地方はまだマシなのかも。宝珠山を過ぎるといよいよ釈迦岳越えに向けての格闘が始まります。現在のキハ147系列のエンジンは当初のDMF14HZからより信頼性の高いSA6D125HD-1に載せ換えられいます。SA6D系って何時の間にやら目覚しい普及を果たしていますね。トルクフルな走りです。 |
8.01M |
17:18 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D138 |
キハ14754
1979.富士
SA6D125HD-1 |
≫
128kbps
13.51M |
980D |
日田彦山線 |
添田〜田川後藤寺 |
2007.09.09 |
日田彦山線の旅もいよいよ佳境に入っていきます。添田は以前、国鉄不採算路線ワースト1という不名誉な記録を持っていた添田線との分岐駅でした。また筑豊炭田華やかなりし頃は日田彦山線南端の貨物ターミナルとして機能し数多くのセラ車を捌いていました。
今や斜陽著しい添田駅ですが異様に広い構内が往時を偲ばせます。また豊前川崎は旧上山田線との接続駅で、開業寸前で廃棄された油須原線との接続も予定されていた駅です。さらに大任に古河鉱業の炭坑があった関係で貨物支線2本が川崎から分岐していてだだっ広いヤードはセラ車で埋め尽くされていたのですが・・・それも遠い遠い過去の話。近年大幅な改修を受けただ単なる棒駅になってしまいました。ぼくの実家の最寄り駅でもあります。一方池尻もまた大きなヤードがあった駅でこちらは三井鉱業のホッパーへ通じる引込み線が分岐していた拠点駅でした。 |
6.88M |
14:49 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D142 |
キハ1471057
1980.新潟
SA6D125HD-1 |
≫
128kbps
10.95M |
982D |
日田彦山線 |
田川後藤寺〜香春 |
2007.09.09 |
さて、日田から乗ってきた980Dを後藤寺で一旦降りて後続の後藤寺始発982Dに乗り換えます。田川後藤寺駅は日田彦山線最大の拠点駅で新飯塚へ向かう後藤寺線、伊田線の金田へ向かう糸田線との分岐駅でもありました。また、広大なヤードの他に機関区もあり、昭和50年まで9600やD50、D51が沢山屯していました。後藤寺といえば僕は4歳の時、この駅で9600がセラ車の入れ替え作業をしているところを目撃。脚に根が生えたが如く何時までも飽かずに眺めていた事を思い出します。しかし・・・今はもう・・・。
何の前触れもなく突然発車したので中途半端な出だしですがご了承下さい。この録音からようやくSA6D本来の迫力あるエクゾーストノートを捉える事に成功しています。 |
5.57M |
11:59 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D143 |
キハ1471057
1980.新潟
SA6D125HD-1 |
≫
128kbps
16.02M |
982D |
日田彦山線 |
香春〜石原町 |
2007.09.09 |
こちらの音源は香春から金辺峠を越えて石原町までの区間の録音です。九州のSA6D125HD-1エンジンは小松製でありながらまるでDML30系エンジンの如く凄まじいメカノイズを発していて改めて好きになりました。西日本が採用している同系列とはちょっと趣が違います。
香春駅では添田から分岐した添田線がこの駅で合流していました。またこの辺りは貨物支線が縦横に走っていて幾何学的に?絡み合っていて炭坑の町を象徴する光景が展開されていた地域でした。無数のボタ山と怪山香春岳が異様な光景を醸していましたね。「otchee!!・おっち〜」さんのWebの中のコンテンツをお暇な時にでもご覧下さい。田川がどれ程凄かったか理解できると思いますよ(笑。 |
8.16M |
17:36 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D144 |
キハ1471057
1980.新潟
SA6D125HD-1 |
≫
128kbps
9.21M |
982D |
日田彦山線
(日豊本線) |
城野〜小倉 |
2007.09.09 |
さて途中、後藤寺で道草を食いつつ約2時間掛けて楽しんだ僕の故郷の旅もいよいよ終点です。日田彦山線は城野で日豊本線と合流していて、一時期、日田彦山線の列車は一部の列車を除いてこの城野止まりになっていましたがさすがに不評で現在は再び小倉まで殆どの列車が乗り入れる様になりました。しかし、もっと以前は門司港まで行ってたんですよねぇ・・・直方から来た列車と一緒になって。懐かしいなァ。 |
4.70M |
10:04 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D145 |
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キハ402121 芸備線(広島)3834D 2005.09.25 画像はイメージです。
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キハ471004
1977.新潟
SA6D125H |
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3936D
快速
ことぶき |
津山線 |
弓削〜亀の甲 |
2006.08.23 |
相当ご無沙汰だった津山線に行ってきました。本当は急行「つやま」狙いだったのですが時間的に厳しかったので「ことぶき」で我慢(笑。うーん、相変らずノンビリした走りです。聞いていると飽きてくるかも(苦笑。 |
4.06M |
8:45 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-719 |
D42 |
キハ471004
1977.新潟
SA6D125H |
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3936D
快速
ことぶき |
津山線 |
亀の甲〜津山 |
2006.08.23 |
上の続き。ちなみにJR西日本のキハ40系列はエンジンをDMF15系から小松のSA6D125H(四国の2000系と同じ)という強力な(330PS)ユニットに載せ替えていますが・・・ホンマにSA6Dかァ?と言いたくなるほどトロ臭い走りです。乗っているとイライラします(笑。 |
3.67M |
10:29 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-719 |
D43 |
キハ402091
1982.新潟
SA6D125H |
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3854D |
姫新線 |
三日月〜西栗栖 |
2006.08.23 |
こちらもご無沙汰だった姫新線。昔は頻繁に利用していたんですが、まァ今では津山の従兄弟の家に遊びに行く時は車で中国道をピューンですから。
何か目を覆いたくなる程廃れてしまっていました。全盛期を知っているだけに悲しい。大きな駅だった美作江見とか林野とか只の棒駅になってたし。
行くんじゃなかった(号泣。 |
3.73M |
8:01 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-719 |
D44 |
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キハ48546 只見線(小出)434D 2005.10.29 画像はイメージです。
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キハ471516
1978.新潟
DMF14HZ
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9224D |
磐越西線 |
上野尻〜野沢 |
2005.10.29 |
こちらと同じ列車。キハ58/28にお供するキハ471516です。後位側の台車直上で収録したのでエンジン音は殆ど聞こえません(w。因みにこの1516が履く台車はエアサスDT44A/TR227Aで、オマケでキハ58/28に付き添っているだけなのに、実は、一番快適なクルマだったりします。コイツに乗ってからゴハチに戻ると差は歴然。軽快なジョイント音をお楽しみ下さい。 |
2.86M |
6:10 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-719 |
D45 |
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| キハ65形 (土讃本線/予讃本線・・・快速サンポート等) ▲ / ▲▲ / △ |

キハ6528 土讃本線(阿波池田)254D快速サンポート 2006.11.18
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キハ6528
1970.日車
DML30HSD |
≫
320kbps
13.2M |
255D |
土讃本線 |
善通寺〜琴平 |
2006.11.18 |
四マツ(松山機関区)、ロクゴーファミリーの暴れん坊、6528。以前から僕がずっと気に掛けていたクルマですが、今回の取材でようやくそのアグレッシブな音を確保できたと自負しております。四国ロケハン5度目のチャレンジ、これで駄目なら諦めようと思ってましたが・・・。ま、とにかく聞いてみて下さい。エンジン本体のガラガラと言うメカノイズ、トルコンのクォーンと言う独特な音。そしてターボのキーン音、さらには送風機のブォーンと言う重厚な音。色々混ざり合わさって素晴らしい協奏曲になっています。是非聞いて下さい。 |
2.67M |
5:46 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS907
(120°広角) |
D75 |
キハ6528
1970.日車
DML30HSD |
≫
128kbps
6.93M |
255D |
土讃本線 |
琴平〜塩入 |
2006.11.18 |
上の音源の続きです。琴平発車時の重厚なエクゾーストノートが聞き所。変速段ではあまり引っ張らず直結段でのんびり山を登って行きます。結構な登りが続いている区間ですが、さすがDML30。途中でシフトダウンする事無く粘りに粘ってそのまま登り切ってしまいます。トルクが強い証左でもあります。 |
3.52M |
7:35 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS907
(120°広角) |
D76 |
キハ6528
1970.日車
DML30HSD |
≫
128kbps
9.77M |
255D |
土讃本線 |
讃岐財田〜坪尻 |
2006.11.18 |
やっぱ猪鼻越えも聞いてもらわないと(笑
今回の6528はハッキリ言って格好良いです。財田発車から変速段フルスロットル。猪鼻トンネルに入る手前でサーモスタット検知により送風機起動。「ヒュィィィー」「ブォォォー」っと回りだす所が渋くて涙モノ。僕のこれまでの作品では最高傑作かも。但し惜しむらくはユニットサッシのビビリ音が入ってしまってる事がちょっと・・・。坪尻でのスイッチバック〜入線も完璧に収録。初の?フルコーラス版です。 |
4.96M |
10:41 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS907
(120°広角) |
D77 |
キハ6528
1970.日車
DML30HSD |
≫
128kbps
4.07M |
255D |
土讃本線 |
坪尻〜箸蔵 |
2006.11.18 |
上の続き。坪尻から箸蔵へ向けて25‰勾配を下っていく所。発車時に軽くエンジンを吹かした後はアイドリングしたまま下って行きます。ですが、何か妙に旨み?のある走りです。噛めば噛むほど美味しい!! |
2.04M |
4:23 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS907
(120°広角) |
D78 |
キハ6528
1970.日車
DML30HSD |
≫
128kbps
5.72M |
255D |
土讃本線 |
佃〜阿波池田 |
2006.11.18 |
猪鼻峠をクリア後、四国三郎(吉野川)を渡って池田へ向けての最後のスパート。直結に入ってからの猛ダッシュが凄い!!「どこまで上がっていくのか?」と言いたくなるほどのエクゾーストノート。そこへ突然のシフトダウン!。さらにエンジンの回転が急上昇!!そしてタイフォン吹鳴。6528の邪々馬振りを堪能できます。とにかく凄まじい!あまりの暴れっぷりに感動します。 |
2.90M |
6:15 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS907
(120°広角) |
D79 |
キハ6541
1970.富士
DML30HSD |
≫
128kbps
4.82M |
254D
快速
サンポート |
土讃本線 |
阿波池田〜佃 |
2006.11.18 |
池田からの帰り道。キハ6541は初めて乗ったクルマですが、6528が「暴れん坊」ならば6541は「お坊ちゃま」って感じで妙にしおらしくて大人しいです。同じ65なのに、こう個体差が大きいと本当に不思議です。 |
2.46M |
5:17 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS907
(120°広角) |
D80 |
キハ6541
1970.富士
DML30HSD |
≫
128kbps
13.2M |
254D
快速
サンポート |
土讃本線 |
箸蔵〜讃岐財田 |
2006.11.18 |
上と同じキハ6541の猪鼻越え。運転士にも因るのでしょうが、これまた妙に大人しい走りです。坪尻通過と同時に早々とトルコンをロックアップ(直結段にシフト)。エンジンストール寸前まで回転が落ちてきます。運転士は何にチャレンジしているのでしょうか?低燃費走行??? |
6.70M |
14:28 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS907
(120°広角) |
D81 |
キハ6528
1970.日車
DML30HSD |
≫
128kbps
5.84M |
254D
快速
サンポート |
土讃本線 |
塩入〜琴平 |
2006.11.18 |
キハ6541はどうにも元気が無いようなので再びキハ6528に席を移して収録です。塩入から琴平までは比較的駅間距離が長いのでそこそこ飛ばしてくれます。 |
2.97M |
6:23 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS907
(120°広角) |
D82 |
キハ6528
1970.日車
DML30HSD |
≫
128kbps
4.78M |
254D
快速
サンポート |
土讃本線 |
琴平〜善通寺 |
2006.11.18 |
上の続き。日がとっぷり暮れてあたりは真っ暗。雨も降り出しジョイント音が少しくぐもっています。しかし、暗くなると音の反響が良くなるのは何故?沿線の彼方此方に音が跳ね返って「ディレイ」効果を生んでいます。しかも若干「フェージング」も掛かっているような・・・。 |
2.43M |
5:14 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS907
(120°広角) |
D83 |
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キハ6534 土讃本線(讃岐財田)255D 2006.08.14
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キハ6534
1970.日車
DML30HSD |
≫
128kbps
4.30M |
253D |
予讃本線 |
高松〜香西 |
2007.01.02 |
四国の国鉄色コンビの片割れ、キハ6534.去年の夏に収録してから随分経ちましたが、マイクを取り替えたついでに改めて録り直しに行って来ました。前回調子がイマイチだった6534。今回はどうかな・・・。冬なので結構良さそうです。(内燃機関というヤツは季節にモロ影響を受けるもんです。レシプロエンジンは特にね) |
2.18M |
4:42 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D46 |
キハ6534
1970.日車
DML30HSD |
≫
7.29M |
253D |
土讃本線 |
琴平〜塩入 |
2007.01.02 |
今回で6回目の四国ロケハン。いい加減飽きてきました(笑。しかし、毎回来るたびに同じクルマに当たったり初めてのクルマに出会ったり。回数を重ねる事で新たな楽しみも出来てくる訳です。また、国鉄型気動車はクルマ毎にそれぞれ癖があって色んなことが見えてくるんですよ。6回も行くとね(笑。 |
3.70M |
7:58 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D89 |
キハ6534
1970.日車
DML30HSD
(wmaは非公開) |
≫ |
255D |
土讃本線 |
塩入〜黒川 |
2006.08.14 |
塩入を出て猪鼻峠に向けて徐々に高度を上げて行く区間です。 |
4.08M |
4:28 |
Hi-MD/LP
ECM-719 |
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キハ6534
1970.日車
DML30HSD
(wmaは非公開) |
≫ |
255D |
土讃本線 |
黒川〜讃岐財田 |
2006.08.14 |
高度が上がって行くと共に曲線半径も小さくなって行きます。車輪をレールに軋ませながら讃岐財田に到着します。 |
2.99M |
3:16 |
Hi-MD/LP
ECM-719 |
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キハ6534
1970.日車
DML30HSD |
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255D |
土讃本線 |
讃岐財田〜坪尻 |
2006.08.14 |
去年の取材では座っていた位置が悪かったのとマイクのセッティングを誤ってしまってイマイチだった猪鼻越え。今回は上り下り共満足行く結果を得る事が出来ました・・・とさ(笑。まずは下りから。しかし・・・録音は上手く行っても6534の調子がイマイチで元気ないのが残念。何かレスポンス悪いです。本当に65らしからぬ元気の無さです(orz。
かなりの轟音です。音量に注意。 |
4.69M |
10:06 |
Hi-MD/LP
ECM-719 |
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キハ6534
1970.日車
DML30HSD |
≫
128kbps
10.60M |
255D |
土讃本線 |
讃岐財田〜坪尻 |
2007.01.02 |
さあ、冬の猪ノ鼻越えです。マイクもECM-MS957なので上の音源と比較してみると飛躍的に良くなってる事が分ると思います。キハ6534も冬とあって元気そうだし・・・
いや、ちょっと最後のスイッチバックする所に要注目(注耳?)。突っ込み線で一旦停車。運転士が逆転機をリバースに切り替えるのですが、上手く入りません。何度かスロットル(空ノッチ)を開閉しつつリバースギアに入れようとするも入らない・・・。しばらくクネクネ?している間にようやく入ってバックします。(僕も大型を転がす運転手としてウテシの苛立つ気持ちが伝わってきて笑うに笑えない出来事でした)6534、やっぱもう引退すべきだな。 |
5.38M |
11:37 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D90 |
キハ6534
1970.日車
DML30HSD |
≫
128kbps
4.36M |
253D |
土讃本線 |
坪尻〜箸蔵 |
2007.01.02 |
運転士が強引にリバースした為に急に機嫌を損ねてしまった6534。今度はフォワードに切り替えて発車・・・・なのですが、またまた一苦労(笑。スロットルを煽って切り替え・・・あやす様に「ほれ、前進や!入れ!!」「グォーン」「・・・スカッ」「グォォォーン」「スカッ」・・・
いい加減嫌になった運転士、突然フルスロットル!「グワァァァー」「ギュィーーー」「バキッ!!」と、とっても嫌な音がしてようやく発車です。シンクロしてないギアの変速って大変だなと思った次第。現場の苦労が良く分る一幕です。 |
2.21M |
4:46 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D91 |
キハ6534
1970.日車
DML30HSD |
≫
128kbps
4.36M |
253D |
土讃本線 |
箸蔵〜佃 |
2007.01.02 |
運転士が遅れを取り戻そうと焦って運転操作が乱暴に・・・(汗。完全にヘソを曲げてしまった6534。25‰勾配を無負荷で下ってゆく途中でエンジンブレーキを掛けようとギアを直結に入れようとする運転士。しかし、ここでもやはり中々入りません。エンジンの回転が不自然に上がってようやく入ります。トルコンの油温が低いからこんな事になるんだろうな。寒くなるとエンジンは良く回るけどトルコンがグズるし、暑くなるとエンジンがオーバーヒートするし・・・大変だなァ。しかし、冒頭のタイフォンは反響して良い感じです。 |
2.21M |
4:46 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D92 |
キハ6534
1970.日車
DML30HSD |
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255D |
土讃本線 |
佃〜阿波池田 |
2006.08.14 |
阿波池田に向けて最後のスパート。結構スピードの乗る区間ですが、ロングレール化されていない、所謂定尺レールの上を心地良いジョイント音を響かせて走って行きます。3分前後辺りでタイフォンを吹鳴。結構音が響いていますから要注意。でも涙が出そうな良い音ですよ(笑。 |
2.69M |
5:49 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-719 |
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キハ6569
1970.日車
DML30HSD |
≫ |
254D
快速
サンポート |
土讃本線 |
佃〜箸蔵 |
2006.08.14 |
254D追加音源です。こちらは上のファイルの続きですが佃を発車して程なく徳島線と分かれて吉野川を轟音と共に渡ってゆきます。川を渡りきるといきなり25‰の急勾配が待ち受けます。65はここぞとばかりにエンジンを唸らせて上って行きます。かなりの轟音で音割れしています(汗。音量には要注意です。 |
2.11M |
4:31 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-719 |
|
キハ6569
1970.日車
DML30HSD |
|
254D
快速
サンポート |
土讃本線 |
箸蔵〜讃岐財田
(坪尻通過) |
2006.08.14 |
上り猪鼻越えです。ファイルサイズの関係で箸蔵発車から2分後辺りよりフェードイン。何本かの短いトンネルを轟音と共に抜け坪尻のスイッチバックはスルーで通過。さらに短いトンネルを抜けて猪鼻トンネルへ。凄まじいエクゾーストノートをトンネル内に反響させつつ加速します。トンネルサミット手前で直結に進段。さらに加速し続けます。とにかく凄まじい猪鼻越えです。
音量に注意してください。 |
4.38M |
9:27 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-719 |
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キハ6569
1970.日車
DML30HSD |
≫ |
254D
快速
サンポート |
土讃本線 |
琴平〜善通寺 |
2006.08.14 |
琴平から善通寺に向けての長い直線区間を爆走するキハ6569。老いたとは言えやっぱ凄いぜ「ロクゴー」。ちなみにこの日土讃線は原因不明の遅れが出ていてダイヤが乱れ、遅れを取り戻すべく回復運転を試みるキハ65は迫力満点。山陽本線を爆走していた「みささ」を思い出してしまった。 |
2.30M |
4:58 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-719 |
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キハ6569
1970.日車
DML30HSD |
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254D
快速
サンポート |
予讃本線 |
坂出〜端岡 |
2006.08.14 |
さあ、いよいよ快速運転に入ります。予讃本線は線形が良く、所々ロングレール化されている高規格路線。65は遅れを取り戻そうと限界一杯の走りを展開。相棒のキハ58のリミッター制御の為に95km/hしか出ませんが・・・しかし、それでも体感的には120km/hくらい出ているような錯覚に陥りそうな程の躍動感を感じてしまう走りです。 |
4.29M |
9:16 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-719 |
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キハ6569
1970.日車
DML30HSD |
|
254D
快速
サンポート |
予讃本線 |
端岡〜高松 |
2006.08.14 |
高松に向けて最後のスパート。DML30が凄まじい雄叫びを上げます。よーく聴いてみるとキハ58も凄まじいエクゾーストノートを発しながら暴れています。結局高松には2分遅れで到着。6分あった遅れを4分も回復させるとは・・・。いやいや驚きです。ぼくは回復なんて夢のまた夢だと思ってましたから。さすがは元急行です!!。 |
3.94M |
8:36 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-719 |
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キハ6527 土讃本線(塩入)253D 2005.10.09
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キハ6527
1970.日車
DML30HSD
4VK |
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132D |
予讃本線 |
国分〜端岡 |
2005.10.09 |
予讃本線をノンビリと走るキハ65。牙を抜かれた暴れ馬のようで至って大人しく、上の6528とは対照的です。この6527はトルコン(DW1)のクォーンという音が目立ちますが、キハ65と言えばこのトルコンの音を思い浮かべる人も多いでしょうね。元祖ボルスタレス台車DT39/TR218の軽やかなジョイント音もとても懐かしいサウンドです。 |
1.53M |
3:17 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-719 |
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キハ6528
1970.日車
DML30HSD |
≫
8.08M
224kbps |
254D
快速
サンポート |
土讃本線 |
箸蔵〜讃岐財田
(坪尻通過) |
2005.10.09 |
音轍開設当初公開していたキハ6528の猪鼻越えです。音質に少し難がありますが良い雰囲気なので復活です。
mp3音源は特別高音質です。10M近くあるデカいファイルですが是非聞いて下さい。萌えます(笑。 |
2.34M |
5:03 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-719 |
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| JR型気動車 |
| 2000系/JR四国 ▲ / ▲▲ / △ |

JR四国2000系2424形 土讃本線(阿波池田)2004D特急しまんと 2005.10.09
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2102形2000系
1993.富士
SA6D125H |
≫
128kbps
11.4M |
52D
特急
南風 |
瀬戸大橋 |
宇多津〜児島 |
2007.01.02 |
本年度(2007年)一発目のロケ終了後、帰りは贅沢に特急で帰りました。最近妙に2000系にハマっています(笑。この日の52Dは10分遅れて宇多津到着。回復運転の為坂出のデルタ線では脅威の130Km/h走行を披露してくれます。マジで速くて何度乗っても驚くばかりです。もっとも瀬戸大橋を渡り始めると大人しくなりましたが・・・。 |
5.82M |
12:33 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D93 |
2102形2000系
1993.富士
SA6D125H |
≫
128kbps
20.00M |
52D
特急
南風 |
宇野線 |
児島〜岡山 |
2007.01.02 |
児島からは宇野線に入りますが、またココでカッ飛んでます(笑。JR西日本の運転士に代わってもその過激な走りは変りません。ただ、宇野線は軌道の規格が低いせいもあって結構跳ねてました。酔いやすい人にはちょっと辛い区間かも。僕も幼い頃は酔い易くて381系「くろしお」で酷い目に遭った悲しい?思い出が・・・?。約22分と非常に長い音源です。ご了承下さい。 |
10.10M |
21:54 |
64kbps
LinearPCM
ECM-MS957
(120°広角) |
D94 |
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2425形N2000系
1997.富士
SA6D125H-1 |
≫
7.12M |
37D
特急
南風 |
宇野線 |
岡山〜児島 |
2006.08.25 |
2000系の音源が残っていたのでUPしておきます。まずは岡山発車から。下にある「うずしお」と同じ列車です。発車後すぐ車掌のアナウンスが入りますがその直前、アンパンマンのオルゴールが・・・
殆ど聞えません(orz。 |
3.61M |
7:47 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-MS907
(120°広角) |
D65 |
2425形N2000系
1997.富士
SA6D125H-1 |
≫
14.9M
224kbps |
37D
特急
南風 |
瀬戸大橋 |
児島〜宇多津 |
2006.08.25 |
さらに上の続き。瀬戸大橋線での走りです。猛スピードであっと言う間に渡るのかと思いきや、結構ゆったりと渡って行きます。
mp3音源は特別高音質です。15M近くあるデカいファイルですが是非聞いて下さい。萌えます(笑。 |
4.32M |
9:19 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-MS907
(120°広角) |
D66 |
2425形N2000系
1997.富士
SA6D125H-1 |
≫
8.12M |
5069D
特急
うずしお |
予讃本線 |
宇多津〜高松 |
2006.08.25 |
予讃本線を爆走している2000系「うずしお」。メチャクチャ速いです。一体何km/h出てるのでしょうか?130km/hは間違いなく出てるのでしょうね。 |
4.12M |
8:53 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-MS907
(120°広角) |
D67 |
2425形N2000系
1997.富士
SA6D125H-1 |
≫
7.25M |
5069D
特急
うずしお |
予讃本線 |
宇多津〜高松 |
2006.09.27 |
右にクネーッ、左にクネーッ。大した事無いカーブでもやたらとクネーッ。
ジョイント音はカタッ、カタッ、カタッ・・・
もはや気動車ではありません。新幹線? |
3.68M |
7:56 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-MS907
(120°広角) |
D68 |
2121形2000系
1995.富士
SA6D125H |
|
43D
特急
南風
|
土讃本線 |
阿波池田〜大歩危 |
2005.10.09 |
突然ですが、JR四国2000系です(笑
この2000系気動車、振子式DCのオーソリティーなのですが、とにかく只者じゃありません。軽量のボディー故に加速が鋭く、また曲線区間での通過速度も尋常じゃありません。大歩危小歩危といえば土讃本線でも最も険しい区間ですが、2000系は全く意に介した様子もなく、頻繁に120km/hまで加速する暴走(まさに暴走です!!)振りを披露してくれます。急行「みよし」と比較してみて下さい。あまりの差に唖然とします。 |
8.13M |
17:33 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-719
|
D84 |
2424形N2000系
1995.富士
SA6D125H-1 |
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50D/2004D
特急
南風
しまんと |
土讃本線 |
大歩危〜阿波池田 |
2005.10.09 |
7.92M |
17:05 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-719
再エンコ
一本化 |
D70 |
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| 私鉄型気動車 |
| 紀州鉄道 (キハ603) ▲ / ▲▲ / △ |

キハ603 紀州鉄道(西御坊) 2006.08.19 |
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紀州鉄道
キハ603
1960.新潟
DMH17B |
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下り
西御坊行き |
紀州鉄道 |
御坊〜西御坊 |
2006.08.19 |
以前、和歌山では3つのローカル私鉄が走っていました。野上、有田、紀州。その内野上と有田は21世紀に入ってすぐ姿を消し、紀州鉄道のみが今日まで生き残ってきました。JR御坊から西御坊まで僅か2.7Kmの小私鉄。そしてそこを走るキハ603。昭和生まれ、団塊2世である僕たちが忘れていた何かを無言で教えてくれます。 |
4.00M |
8:37 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-719 |
D71 |
紀州鉄道
キハ603
1960.新潟
DMH17B |
|
上り
御坊行き |
紀州鉄道 |
西御坊〜御坊 |
2006.08.19 |
たった2.7Kmの区間を9分近くかけてノンビリゴトゴト、そして古ぼけたキハは体躯をユサユサ左右に揺すらせて、民家の軒先を霞めて走ってゆきます。 |
4.10M |
8:50 |
64kbps
Hi-MD/LP
ECM-719 |
D72 |